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矯正歯科コラム

  

どの歯の色も白くて綺麗なら、口内は健康だと判断していいですか? [2018年08月01日]

     

お口の中に起こる病気で、2大疾患と言われているのは「虫歯」と「歯周病」ですが、いずれも歯の色だけでは進行状態を判断する事はできません。虫歯と歯周病、それぞれの場合に分けて、詳しく解説します。

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どうして歯茎が腫れる? 歯茎の腫れの原因と対処法 [2018年07月31日]

     

どうして歯茎が腫れる? 歯茎の腫れの原因と対処法

歯茎の腫れは口内環境が悪化していることのサインです。また、別の病気が原因になっていることがありますので、歯茎が腫れた場合はすぐに歯科医師に診てもらうようにしましょう。歯茎が腫れる原因と対処法をご紹介します。

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他の歯医者さんで作った自費の入れ歯を修理してもらえますか? [2018年07月29日]

     

今回は「他の歯医者さんで作った自費の入れ歯を修理してもらえますか?」という質問について詳しくお答えしていきたいと思います。

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歯科麻酔の種類や麻酔を受けた際の注意点 [2018年07月27日]

     

歯科麻酔の種類や麻酔を受けた際の注意点

歯科治療で用いられる麻酔にはいくつか種類があります。種類によって麻酔効果の持続時間などが異なりますので、どのような種類があるのか知っておきましょう。歯科治療で用いられる麻酔についてご紹介します。

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抗生物質が原因で歯が変色すると聞きましたが、どういうことですか? [2018年07月15日]

     

抗生物質が原因で歯が変色すると聞きましたが、どういうことですか? テトラサイクリン系抗生物質の影響で、歯が変色する事があります。そのような状態の歯を「テトラサイクリン歯」といいます。今回は、テトラサイクリン歯の特徴と原因、白くする方法を詳しく解説します。

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歯が変色しているのに虫歯も歯周病もないと言われました。こういうことはあり得るのですか? [2018年07月01日]

     

歯の変色の原因は、虫歯や歯周病だけではありません。飲食物や煙草などにより歯に着色を起こしている場合、虫歯や歯周病と関係無く、歯の内側から変色を起こしている場合があります。今回は、歯の変色の原因について詳しく解説していきます。

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上下とも両奥歯が随分と前から無くて、最近、上下とも自費の部分入れ歯を作りましたが、最初から頬っぺたの肉や舌を何度も噛んでしまい、傷だらけで痛くて入れ歯を外してしまいました。 入れ歯はそういうものなのでしょうか? [2018年06月24日]

     

今回は「上下とも両奥歯が随分と前から無くて、最近、上下とも自費の部分入れ歯を作りましたが、最初から頬っぺたの肉や舌を何度も噛んでしまい、傷だらけで痛くて入れ歯を外してしまいました。 入れ歯はそういうものなのでしょうか?」という質問について詳しくお答えしていきたいと思います。

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変色した歯をブラッシングで白く戻すことは可能ですか? [2018年06月12日]

     

歯が茶色く変色してしまうと、笑った時や会話をする時に目立ってしまい気になりますよね。ブラッシングで歯の色が白くなれば簡単ですが、実際にはブラッシングだけで、歯を完全に白く戻すことは難しくなります。変色した歯を白く戻すためには、変色の種類に応じた対処をする必要があります。ブラッシングの効果、歯の変色の種類と対処法について詳しく解説したいと思います。

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子どもの虫歯予防にもなる! 妊娠中に歯科検診を受けよう! [2018年06月06日]

     

歯周病じゃないのに歯が揺れる! 咬合性外傷とはどのような症状?

妊娠中はホルモンバランスが乱れたり、口腔内の環境が変化したりしやすく、虫歯や歯周病になりやすくなります。歯科検診は妊娠中のどの時期でも受けることができますので、生まれてくる子どものためにも、定期的に受診するようにしましょう。

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